JULLIANA`S TOKYOでバブル気分を楽しもう!

JULLIANA`S TOKYOは名前の通り、バブル時代を象徴するあのジュリアナ東京をイメージしたいちゃキャバです。
あのアゲアゲな気分の中でボディコン美女とイチャイチャしたい人必見!
バブル時代を知っている人も知らないひとも、ジュリアナ東京で遊んだことがある人もない人もJULLIANA`S TOKYOで熱い夜が待っています!

JULLIANA`S TOKYOでボディコン美女といちゃつきたい!

ダンス 夜私はいわゆるバブル世代ではありますが、真っ最中のころには地方にいてあまり恩恵を受ける様な仕事はしていませんでした。
もちろん、ジュリアナ東京にも行ったことはなく、バブルの熱気も夜な夜な踊り狂っているというボディコン美女のテレビの向こうの話。
しかし、縁あって東京に来たのですからJULLIANA`S TOKYO、体感してみようと思います!

JULLIANA`S TOKYOはジュリアナ東京を模したお店ではなく、ジュリアナ東京をイメージしたいちゃキャバということでお立ち台などはありませんが、ボディコン美女とイチャイチャできるらしい!
若い日、別世界のことだと憧れつつも諦めていたボディコン美女!
東京での夜遊び!行かないという選択肢はありません!
場所は門前中町駅の2番出口からすぐの雑居ビル5階。
地下鉄の出口は少し攻略が厄介ですが、「2番出口」にたどり着けば勝ったも同然!

外から見ると普通のキャバクラといった印象です。
ドキドキしながら扉をオープン!

JULLIANA`S TOKYOに入店すればアゲアゲ気分、待ったなし!

ダンス 夜店構えは普通のキャバクラですが、一歩中に入ればそこはジュリアナ東京!(行ったことないけれど)。

いちゃキャバとは思えないオープンな内装で(もちろんお客さん同士の目線が合わないような配慮はしています)圧迫感がありません。
そして店内はお立ち台こそありませんが、ポールがあり、ボン・キュッ・ボン美女がくねくねと踊っています。
店内は照明がかなり絞ってありますが、目が慣れてくるときらびやかなで凝っていることが分かります。
BGMはもちろん、ノリノリのクラブミュージック!薄暗い中で欲望の熱気が渦巻いていて、はやくもムラムラしてしまいます。

ボーイさんからお決まりの説明を受け、手と口をきれいにして席へと案内されました。
店名はJULLIANA`S TOKYOではありますが、もちろん、踊ったりすることはなく(ショーはありますが)、普通に女の子といちゃいちゃします

料金設定は以下の通りです。
1SET40分
20:00~21:00 5,000円
21:00~22:00 6,000円
22:00~LAST  7,000円
延長システム
20分 4,000円
40分 8,000円
ドリンク
S 1,000円
W 2,000円
ショット 3,000円
税・S 10%・12%
料金は都内のいちゃキャバとしては相場のようです。

今回は初回限定60分で4,000円のクーポンを使えるのでかなりお得♪

JULLIANA`S TOKYOでボディコン美女と遊ぶ

ダンス 夜JULLIANA`S TOKYOの制服は黒と白のバドワイザー風。
ボディコンではないのが残念ですが、どの女の子もみんなスタイルが良くて素晴らしいです。

出っ張った胸、括れたウエスト、持ち上がったヒップのラインが暗がりでもわかるほど芸術的!シンプルなデザインだからこその良さがあります。
いちゃキャバなので服の上からのソフトタッチはOKですが、服を脱がせるのはダメ、キスもダメだそうです。
ただし、こういうお店ってキスしてくれる子もたまにいるのでお気に入りの女の子をみつけたらドリンクでも入れておねだりしようかなと思います。
キスはダメですが、ダウンタイムがあるのが嬉しいですね。

私が入店したときにはダウンタイムだったのせ、それがすんでから席に案内されました。
そして来てくれたA子ちゃんはコテッコテのボディコン美女でした。
明るく染めたソバージュの髪、ちょっときつめのアイメイク、真っ赤な唇、そしてボン・キュッ・ボンのライン、長い脚にはハイヒールを装備。
いい意味で貫禄十分です。

このお店に来たかいがあったというものです。
バブル臭がムンムンします(嗅いだことはありませんが)。
「こんばんはー。」
「こんばんはー。まさにバブルの女って感じだね。かっこいい!」
「ありがとう。形から入るタイプなんだ。まぁ、バブル時代知らないんだけれど」
そうでしょうねぇ、照明が暗いし、メイクは濃いめだけれど彼女は多分20代仲間

「大丈夫、おじさんも知らないから。だからジュリアナ東京ごっこしにきたんだ」
ということでジュリアナ東京ごっこ開始♪
A子ちゃん、めちゃくちゃ甘えてきてはあの手この手でブランドバックやらシースーやらをねだられます。
白魚のような手で乳首をツンツンされ、長い脚を絡めてくると
「うんうん、何でも買ってあげるよ」といってしまいたくなって、アブナイアブナイ。
そんな流れでSサイズですがA子ちゃんにドリンクをおごることに。

まぁ、クーポンでお得に遊べるし、いいか。
その代わりダウンタイムに期待しているよ、A子ちゃんというとストローをかわいい唇で加えながら「うふふ、楽しみにしていてね」と蠱惑的に笑います。
もうこれだけで下半身がもぞもぞ。
そして、お待ちかねのダウンタイム
騒がしかったクラブミュージックがさらにボリュームアップし、照明が絞られ興奮が高まります。

「じゃぁ、乗るね」とA子ちゃん私の脚の上にまたがります。
心地いい重みが脚へとかかり高まる期待。
「オッパイ触ってもいい?」
「もちろんよ。でも脱がすとボーイさんに叱られちゃうからね。」
ということで服の上からタッチ。
コスチュームのバドワイザーの生地は薄めなのでもうほとんどこれ、生乳って言っていいんじゃないの?
ってくらい触り心地がいいです。

「オッパイ大きいね。A子ちゃん何カップあるの?」
「Eカップあるよ。自慢だからたっぷり楽しんでね」
オッパイをぐいっと近づけてきます。

A子ちゃんの自慢のオッパイ手だけではもったいないので顔も埋めて心ゆくまで堪能。
窒息しそうな幸せを味わいます。
むしろ死んでもいい。
香水と体臭の混ざったA子ちゃんのにおいを胸いっぱい吸い込みました。

A子ちゃん、オッパイは素晴らしいですが、腰の使い方はちょっと苦手っぽかったです。
一生懸命やってくれているのは分かるのですが、ちょとリズム感が悪くて却ってオッパイに集中できない……。
「無理しなくていいよ」とヒップをなでなで。
こちらも素晴らしい触感です。

生地の上からなぞるパンティライン、ありがとうございます!
ダウンタイムが終わる直前、A子ちゃんの手が伸びてきて私の顔を捉えると軽くキスをしてくれました!
ディープキスではなく、本当に唇と唇が触れ合うだけのソフトなものでしたが、最初にボーイさんからの説明で「女の子とのキスはNG」と聞いていた私は酷く感動!
ドリンクが効いたのでしょうか?
もう一押しすればディープキスに持ち込めそうな気もしましたが、あまりキスには興味がないので十分です。
ダウンタイムが終わった後はのんびりと東京オリンピックのことなどを話しているうちにボーイさんがきてA子ちゃんを連れて行きました。

A子ちゃん、ごちそうさまでした!

JULLIANA`S TOKYOで懐かしい熱気に身を任せよう!

JULLIANA`S TOKYOはジュリアナ東京を彷彿させる楽しいいちゃキャバでした。
女の子はボディコンドレスやボディコンスーツではありませんが、バドワイザーのコスチュームを身にまとい、エロエロです。

内装もBGMも古き良きバブル感があって(実際にはよく知りませんが)、ノリよくエロスを楽しむことができます。
キスができないことに不満を持つ人もいるかもしれませんが、巨乳好き、派手好きの人にはたまらないお店ではないでしょうか?
コンセプトがはっきりしているお店って異文化に触れる様な楽しさがあるのも高ポイントです。
楽しいひと時を過ごすことができました!

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