Second Loveでワイシャツ美女を楽しもう

セカンドラブはワイシャツ美女がおもてなしをしてくれるいちゃキャバです。
少しぶかぶかのワイシャツを羽織った彼女とおうちデート、このシチュエーションの憧れない男なんていません!
その夢を実現してくれるセカンドラブ、たっぷりと堪能してきました!
もちろん、ただ女の子がワイシャツを着るだけではありません。
かわいくて甘え上手な女の子が来てくれるのです!

Second loveは男の夢が詰まっている!

Dream, 文字かわいい彼女が俺の家に急遽とまりにきて、「着替えがなーい」となって俺のワイシャツを羽織り「うふふ、ブカブカだねぇ~」と袖をブラブラさせて微笑む。
前はボタンを数個おざなりにとめただけ、もちろん脚はむき出しだ……そんなロマンの詰まった光景を実際に味わえるとしたら……。
なんと実際にそれを堪能できるいちゃキャバがあるのです!
その名もセカンドラブ!コスチュームがなんとワイシャツ!
これはたまりません。

男が着れば戦闘着ですが、美女が着れば一転、それは萌萌のドレスになる……。
このセカンドラブ、最近グランドオープンしたらしい。
このお店、通常のコスチューム、ワイシャツだけでも十分にたぎるのですが、ノーブラパーカーやバスタオルなど男のツボをこれでもか!と刺激するようなイベントを次々と開催しているらしい。
お店のサイトを見ると

ふむふむ、なかなかいいオッパイが並んでいます。
襟ぐりを深くあけたワイシャツが悩ましい~。
これは是非行って、実際に眺めてそして、モミモミしなければ!ついでにボタンをはずしてペロペロ~は、ダメか。
いちゃキャバだもんね。

でも、ここに行って楽しくないわけありません!
店名はセカンドラブですが、ファーストラブ並みにずっぽりとはまる予感しかしません!
場所は千葉駅から5分、千葉中央駅から10分とやや遠いですが、モノレールの「栄町駅」からならば徒歩1分とすぐ近くです。
ポップなピンクのかわいい看板がちょっと照れてしまいます。

クーポンを使うと24時までならば4,000円(税・サ別)、1人客の場合は+1,000円で、延長の場合も6,000円で遊べます。
私の場合は1人で行くのでかなりお得!
というわけではありませんが、もちろん、あるに越したことはありません。

Second Loveシックな大人の店

黒 椅子セカンドラブはホームページと看板があまりにも可愛かったので、ちょっと心配だったのですが、扉を開けると大人の空間が広がっていました。

シンプルな黒い壁、黒い小さなテーブル、黒いソファ、目隠し代わりの背の高い観葉植物、絞った照明、ほどほどに大きいBGM。
ソファはロングタイプで隣の人との仕切りはありません。
女の子サービスはソフトなのであまり問題はありませんが、気になる人は気になるかも……。
むしろ私が気になったのはソファよりも飾り棚。

おしゃれなお酒のボトルに交じってなぜか大量のフィギュア……なんなんだ、これは……。
店内に入ってすぐにボーイさんに一通りの説明を受けます。
まぁ、典型的ないちゃキャバのルールですね。
キスはOK,お触りも服の上からならOK、脱がすのはダメ。

「何かご質問は?」と聞かれた時もフィギュアについては聞けませんでした。
料金システムは以下の通りです。
1セット:40分
20:00~ 6,000円
21:00~ 7,000円
22:00~ 8,000円
20分 4,000円
40分 8,000円
指名料 3,000円
場内指名料 2,500円
女の子ドリンク 1,000円~

TAX 12% サービス料 8%
料金はだいたい相場ですね。
ただ、指名料は少し高いかなぁ~。

Second Loveでワイシャツパラダイス

シャツ

1人目

黒いソファに通されてワクワクドキドキしているとやってきましたワイシャツ美女!
お色気ムンムン、お姉さん系のA子ちゃんです。
清潔感のあるノリの利いたワイシャツからはみ出した肌が何ともそそります。

「A子です。よろしくお願いします。」「は、はい、よろしくお願いします。」A子ちゃんのあまりの眩しさに思わず敬語でかしこまって挨拶。

ツヤツヤの黒髪に小さい顔、赤い唇が煽情的です。
細すぎず、太過ぎず程よくお肉が付いたボディ。
深く鋭く開けられたワイシャツの谷間からおっぱいが盛り上がって主張をしています。
年のころは20代中盤から後半くらいでしょうか?

「ワイシャツ似合っているね。」「ありがとうございます。
普段からワイシャツ来ているからかな?」A子ちゃんの本業は接客業で、その際にワイシャツを着ているそうです。

デパート勤務、銀行員、保険の営業などA子ちゃんの職業を当てようとしますがなかなか難しい。
A子ちゃんも私の仕事を聞いてきて、しばしば仕事談義。
風俗一本よりも風俗は副業で、本業がしっかりある女の子の方が話していて楽しいですね、やっぱり。
とはいえ、ここはいちゃキャバです。

A子ちゃんとおしゃべりだけでは満足できません。
A子ちゃんと話しながらも目はワイシャツの谷間に釘付け。
それに気が付いた、A子ちゃん、「ボタンもう一つ外して欲しいですか?」と蠱惑的な目使いで聞いてきます。

バカ丸出しで頷くと「乾杯したいな」とおねだり。
この策士め!
A子ちゃんにドリンクをおごり、ボタン一個開けてもらいました。
おおおおお!さっきまで谷間しか見えなかったオッパイ、ブラと下乳まで露に!
脱がすのはダメですが、脱ぐのはいいのですね。

まさに北風と太陽。
「いいオッパイだね。サイズいくつ?」
「Dカップだよ。肩凝っちゃって~」
「じゃあ揉んであげるね」
「おねがいしまーす」と肩をもみもみ。
シャンプーの香りでしょうか?
髪から女性らしいものすごくイイ匂いがしてたまりません。
深呼吸深呼吸。

そしてA子ちゃんの肩、とっても華奢です。
皮膚の下にすぐ細い骨があるって感じ。
女性の骨って細くてかわいい。
この肩でこのオッパイはさぞかし負担でしょう。

私がA子ちゃんの後ろでいつもオッパイを支えてあげたい。
「ほら、これで肩が楽になるかな?」と後ろから腕を回してオッパイをクイッと持ち上げてくれます。
「あはははは」とA子ちゃん、ひとしきり笑い転げた後、「お返しに私も揉んであげるね」と私の肩もみしてくれました。

A子ちゃんの細い指では正直物足りないのですが、ここはいちゃキャバです。
A子ちゃん、肩もみにかこつけて胸を私の背中に押し付けてくれます。
本当は押し付けよりも真正面から揉みしだきたいところですが、これもこれでなかなか良し
肩もみがひと段落してまた隣に座ってトーク。

「もう少しオッパイさわっていい?」と頼むとちょっと恥ずかしそうに「やさしくしてね」とご許可がおりました。
少し持ち上げるようにしてモミモミを楽しみます。
A子ちゃん、ニコニコしているのでちょっと悪戯心を出して乳首も探しの旅にも出て見ます。

見つけると「あん」とかわいい声。
股間にずきゅんと来ちゃいます。
「かわいいね。」
「恥ずかしいなぁ」などとやっているうちにボーイさんが来て交代。

A子ちゃん、いい子だったのですが、せっかくの初来店なのでやっぱりいろんな女の子と遊びたいのです。
A子ちゃん、ありがとうございました。

2人目

2人目はちょっとびっくりするくらい若い子でした。

絵、大丈夫?
俺捕まらないと心配しちゃうくらいの若さです。
小柄で童顔で女子高生、下手したら中学生に見えてしまいそうな……。
「B子です。よろしくお願いします。」
「よ、よろしく。若いね。大丈夫?18歳超えてる?高校生とかじゃないよね?」
若い女の子は大好きですが、法は犯したくない真面目な私、ちょっと引き気味に質問。
「あははは、大丈夫ですよー。私チビだから子どもっぽく見られやすいですが、19歳、お酒は飲めませんがバリバリ働けるので!」
B子ちゃん、言われ慣れているのか、明るく答えてくれます。

なんと、十代とな!これは大当たりです。
10代の女の子と話せる機会なんて早々ありませんからね。
「大人っぽくなるにはどうしたらいいのかなっていつも思うんですけれど……チビなのはしょうがないんで、メイク頑張っているんだけれど……」ぐいっと顔を近づけてくるのですが、私にはかわいい以外、分かりません。

アイメイクは多分かなり凝っているとは思うのですが、どちらかというとピンクのプルプルの唇に目が吸い寄せられます。
キスしたら怒るかな?
「いやいや、無理して大人っぽさを目指す必要はないよ。
B子ちゃんは少女っぽいのが魅力だし。
俺、小さい子って守ってあげたいなって気持ちになるから好きだな。」
「嬉しい!私もお客さんのこと頼りになりそうって思ってたんです!」
ぴとっと体をくっつけてそんなこと言われたらたまりません!
小さい女の子が隣に座ると女の子のワイシャツの谷間を真上から覗けて非常に良いです。

オッパイはちょっとボリューム不足ですが、上から覗くとオッパイを突き抜けてお腹、というかパンツまで見えてしまいます
マニアック過ぎる眺めにニヤニヤがとまりません。

B子ちゃん、なんか若い女の子っぽいトークを一生懸命話してくれていましたが、ごめんなさい、眺めるのに夢中でほぼ上の空で返事をしていました。
まぁ、真面目に聞いていても多分意味が分からなかったと思いますが。
多分、B子ちゃんのSNSについての話だったと思います。
「このお店のコスチューム、すごくいいね。露出がめちゃくちゃ多いわけではないけれど、スキがたっぷりって感じですごくドキドキする。」
「ありがとうございます。私も彼シャツって一度やってみたかったんで、来てるとテンション上がるの。」
「えー、彼シャツしたいなら普通に彼氏にたのめばいいじゃん。」
「いないですよー、彼氏なんてー、私モテないもん。」
「またまたー」
みたいなイチャイチャトークも楽しみます。
B子ちゃん、愛嬌があって、モテないなんて絶対嘘です。

「じゃぁ、どんな男が理想なの?」
「んー、やっぱり好きになった人タイプかな。あ、でも頼りがいがある人がいいから少し年上で、話し方が穏やかでー」
そつなく私っぽい人物像を上げていくのが流石、19歳とはいえ、キャバ嬢だけはあります。
リップサービスであってもまんざらではありません。
と、ここでショータイム
B子ちゃんが私の上にまたがり、正面で向き合います。
小柄なB子ちゃん、とっても軽い。
「オッパイ触ってもいい?」
「ちょっと恥ずかしいけれど……。」
B子ちゃん、本当に恥ずかしそうに私の手を取り、胸に押し付けてきました。
ワイシャツ越しに見た通り、それほどボリューミーというわけではありませんが、だからこそ、幼いB子ちゃんの顔立ちと恥ずかしそうな表情も相まってかイケナイコトをしているという感じが非常にそそります。
少し指を動かしてみるとB子ちゃん、「ん」とかわいい声。
嫌がられている感じはしないのでさわさわと楽しみます。
「キスしていい?」と聞くとB子ちゃん自ら顔を近づけてきたのでキス。

10代の女の子の唇の柔らかさよ!ただし、ソフトキスオンリーらしく、口は開けてくれませんでした。
そのまま胸をもんだり、少しお尻が太ももを触ったりしてショータイム終了。
その後は肩を抱いてしばし雑談。
B子ちゃんは専門学生で普段が学業を頑張っているらしい。
そのあと、このお店でやっているちょっと変わったコスチュームのイベント話になりました。
私がノーブラパーカーに対して熱く語るのを見て、「最初、お店がノーブラパーカーなんて言い出して、ナニがいいのかさっぱり分からなかったけれど、需要があったんだ」と妙に感激していました。

ここでスタッフがきて交代
B子ちゃん、ありがとうございました。

Second Loveは男のロマンを心得たいちゃキャバ

セカンドラブは彼シャツのシチュエーションが楽しめるイチャキャバです。
ワイシャツ一枚を羽織った美女のその無防備さ、非常に良かったです。
もう、触れなば落ちんといった風情です。

そのほかにもバスタオルやノーブラパーカーといったマニアックながらも「よくわかってるじゃないか君!」と肩をバンバンと叩きたくなるようなイベントを開催しているようなのでまた機会があったら行ってみたいです。
サービス自体はかなりソフトなのでガッツリ触りたいという人には向いていませんが、彼女の家に遊びに来たようなふんわりしたイチャイチャを楽しむことができます。
サービスタイムもあるので、いちゃキャバとしては満足です。
女の子は私のところに来てくれた人はプロというよりは素人娘で、初々しさがよかったです。
指名はちょっと高い気がしますが、気に入った女の子ならば惜しくはありません。
ただ、お店全体として女の子の質が高いのでフリーでも十分に満足できるのではないかなと思います。

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